最新情報

7月9日から12日まで3泊4日の旅程で2017年度第1回国内研修旅行が実施され、タイ王国のアヌワット・ウィラットスダクル博士とブルガリア共和国のマリア・アタナソヴァ・ペトロヴァ博士の2名が京都、奈良、宮島、広島を訪問しました。

本財団はこの国内研修旅行を毎年実施しており、来日奨学者にとって我が国文化、歴史および世界平和に関し深く考える重要な機会となっています。